
Cadizの海岸を歩きまくってノドが乾いたので、海岸沿いの店で一休み。 cervezaは夜まで我慢しよう、ということでオレンジジュースにしたが Zumexでその場で絞ったやつではなく、(よりによって?)瓶入りの Minute Maid。
海を眺めて潮風に吹かれながらってのはキモチが良かろう、と 思ったが午後の日差しは強く、潮風とともに浴びまくって ヘロヘロになってしまった。
飲み食いしたものを記録していく
Cadizの海岸を歩きまくってノドが乾いたので、海岸沿いの店で一休み。 cervezaは夜まで我慢しよう、ということでオレンジジュースにしたが Zumexでその場で絞ったやつではなく、(よりによって?)瓶入りの Minute Maid。
海を眺めて潮風に吹かれながらってのはキモチが良かろう、と 思ったが午後の日差しは強く、潮風とともに浴びまくって ヘロヘロになってしまった。
Gijonで街をうろついたのちに、ここにでもするか、と入った店。 ここは「定食」とでもいう Menuが夜になってもある。 野菜スープと焼きイカを選ぶ。 飲み物は最初の写真に写っている緑のボトルにはいったサイダーというかシードルという類。 この時長距離移動による披露やら天候変化によって体調が崩れてきていて、 十分に楽しめなかった。
ネコ杓子の球蹴り大会のせいで、そこいら中でブラジル紹介やら日本でブラジル文化が楽しめる、てなネタがあふれている。 ブラジルは行ったことはないが、割りと本格的ではないか?と思うシュラスコをポルトガルで食べた。 ポルトガル在住のブラジル人が連れて行ってくれたので「割りと本格的」と思った次第。 ポルトガルに到着するのは長距離移動した後、ということが多くこの時もそうだった。 体調を整えてまた目一杯食いまくってみたい、と思っている。
バルセロナの西にあるタラゴナの中心部の広場、Plaça De La Fontで食べた Menu Del Dia。 ガスパッチョが特に印象に残っている。 この 数年前にもタラゴナを訪れていて、この店 (Hotel Plaça De La Font)で食べていたため サーバーの女性が「アナタ前にも来たでしょう」と覚えていた。
カレーの中に白くてヌメヌメした変の麺をいれてる、こんなものはカレーを名乗るな、とか。
外国で日本食といいつつ (こちらからみれば)変な料理が出てるのを見て 違和感があるのは当然だろうが、それを「なんちゃって日本食」だの「ニセモノ」だのと いうのは、なんとおごり高ぶった態度だろうか? 外国のものを勝手にアレンジしたものが日本でどれだけ普及してるのか考えたら 不遜そのものの気がする。 カレーうどんやラーメンは本家より(主観でしかない基準の)「おいしく」してるからいい、とでもいうのか?
現地の人が「これは日本で食べられてるものと同じなの?」と聞いてきたら その時に教えてあげればいいことじゃないのだろうか?