スペインのバーガーキングにはビールがあったが マラガのマクドナルドにもビールがあった。 セットメニューゆえ、だろうが、それにしても50セントは安い (が、この時は飲まず)。
飲み食いしたものを記録していく
セビリア市内を夜歩いているとガスパチョの24時間販売 (自販機)があった。 単に夜でも買えますよ、ということかと思ったら会社で ホームページもあった。 遭遇したのは多分 Sevilla (Centro) の方と思われる。
ビルバオのレストラン (&バー) Gau Txori。 Sopa de pescado (海鮮スープ)と Chipirones en su Tinta (イカのスミ煮)を食ったわけだが、前者は そんなに具だくさんではなく、後者は量そのものが少なくちょっと物足りなかった ような気がしないでもない。 16ユーロってのはけっこういいお値段。
名前で検索するとでてくる www.gautxori.biz はバスの事らしくて、レストランじゃない模様。
11870 とか trip advisor (スペイン語)はあるが、店自体のサイトはない模様。
バスクのサンセバスチャンにあるタパスというかピンチョスバー Nagusia Lau。 3枚目に写っているのはフォアグラ (といってもそんな高いわけではない)。 1枚目のサラダにスポイトが写っている。そういえばオリーブオイルがついていたような気がする。
Trip Advisor のレビューをみると、悪い評価も多いが、ピンチョスの種類も多く、応対も悪い記憶はない (時間がたって忘れてる部分もあるが)。 hit and miss ってやつか?
Cadizの海岸を歩きまくってノドが乾いたので、海岸沿いの店で一休み。 cervezaは夜まで我慢しよう、ということでオレンジジュースにしたが Zumexでその場で絞ったやつではなく、(よりによって?)瓶入りの Minute Maid。
海を眺めて潮風に吹かれながらってのはキモチが良かろう、と 思ったが午後の日差しは強く、潮風とともに浴びまくって ヘロヘロになってしまった。
Gijonで街をうろついたのちに、ここにでもするか、と入った店。 ここは「定食」とでもいう Menuが夜になってもある。 野菜スープと焼きイカを選ぶ。 飲み物は最初の写真に写っている緑のボトルにはいったサイダーというかシードルという類。 この時長距離移動による披露やら天候変化によって体調が崩れてきていて、 十分に楽しめなかった。
ネコ杓子の球蹴り大会のせいで、そこいら中でブラジル紹介やら日本でブラジル文化が楽しめる、てなネタがあふれている。 ブラジルは行ったことはないが、割りと本格的ではないか?と思うシュラスコをポルトガルで食べた。 ポルトガル在住のブラジル人が連れて行ってくれたので「割りと本格的」と思った次第。 ポルトガルに到着するのは長距離移動した後、ということが多くこの時もそうだった。 体調を整えてまた目一杯食いまくってみたい、と思っている。