Girona や Figueres で利用した Lizarran が、バルセロナ空港内にもあった。 この時は (ラウンジで軽食を食べていたこともあり)利用せず。 上記2都市以外でも、いくつかの都市で立ち寄ったがあまり流行ってない店舗が多く 他人ごとながら若干心配。 ピンチョスと飲み物のセットで6ユーロなんて看板も見える。 空港で搭乗前に一杯なんてのにはいいのではなかろうか?
飲み食いしたものを記録していく
ポルトガルの地下鉄構内の自販機で購入。 気に留めずなんとなく買ったが、Chá Verde ってのは「緑茶」ということだった (ベルディなんとかってなサッカーチームもそういえばあった)。
Lactogal という会社の製品で、 テレビのCMが YouTubeにあった。
Anchoas, Queso Carne Mechada
1回の注文ごとにも払えるが (いわゆるキャッシュオンンデリバリー)、 カウンターだと帰る時にまとめて払うこともできる。 そのためカウンターの奥にチョークで金額を書いている。
Jerez de la Frontera にあるワイン屋で facebook のページもある。 Teatro Villamartaの近く。
2枚目の写真にあるようにツマミは1.5から2ユーロ。3枚目に写っているのはCaña de Lomoというやつ。
並んでるタルの全種類が飲めるわけではない。 その日のうちに売り切れたのか、それともすでに仕入れるのを止めたがタルだけまだ置かれているかは不明。 シェリー酒以外の飲み物もある。
Menu Del Diaは直訳すれば「日替わり定食」みたいなものだろうけど、 「日」の解釈が「日中」だったり「その日 (1日中)なので、夜も」というケースもある。 このA Coruñaの店では後者で、 Caldo Gallegoと鮭を焼いた食事が夜でも手頃な料金で食べれた。 鮭は、多分日本の定食だったら1枚だけだと思うが、気前よく2枚でてきた。
Conrad Centennial Singaporeの近くにあったアイリッシュパブ Dury Nelly's 。昨年行ったら閉まっていた (Conrad の馴染みのスタッフがいなくなった事を知った時だったので、「ここもなくなっちゃったのか」と より残念な気がした)。
現在ホームページには facebook (画像の URLは間違っている)をフォローせよ、となってるが最近は更新もない模様。このまま終わるのか? 系列の The Penny Blackなどシンガポールにブリティッシュパブやらアイリッシュパブは事欠かないが 場所的に便利だったので復活しないとしたら残念。